Japanese
English
連載 看護の原点“助力論”・12
援助の実際的方法の再検討(7)
大段 智亮
1
1看護人間学教室
pp.1606-1611
発行日 1973年12月1日
Published Date 1973/12/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661916840
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1606ページから1611ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
ある病棟婦長の体験レポート
さて,1月号から始めたこの“助力論”も,とうとう12回め,年末になってしまいました.予定の半分しか進みませんでしたが,もう1年間書かせていただいて,全体を完成することにしたいと思います.
ここでは,ひとつの現実経験のレポートを紹介し,それを通して,新しい助力の方法をどうして開拓してゆくか,を少しばかり考えてみる.そして,この1年間の一応のピリオドを打たせてもらう,ということにします.

Copyright © 1973, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

