Japanese
English
Nursing Study
より良い精神神経科看護をめざして/講評 本誌看護研究委員会—実際に即した具体的な整理を
菅 和歌
1
1藤戸病院
pp.84-90
発行日 1965年11月1日
Published Date 1965/11/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661913787
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、84ページから90ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
I.はじめに
最近精神神経科病院では,“治療的雰囲気”を大切にし,社会復帰のために生活指導,レクリェーション療法,作業療法などの合理化をめざして,看護が追究されている。そこで看護の位置づけ,あるいは看護の体系化など種々の問題を多く含んでいるが,一看護者としていくつかの反省とその方向に対し考察してみたい。

Copyright © 1965, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

