Japanese
English
看護□臨床検査
臨床検査の進歩〔1〕簡易化
小酒井 望
1
1順天大
pp.73
発行日 1965年6月1日
Published Date 1965/6/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661913626
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、73ページから73ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
最近の臨床検査の進歩の中で、最も著しいのはこの簡易化である。面倒ないくつもの操作を必要とした検査を、1、2の簡単な操作でできるようにしたもの、一々自分で調製しなければならなかった試薬を、調製して市販しているもの、試薬のみならず必要な器具類も1セットとして市販しているものなど、簡易化の方向、程度はいろいろである。
Copyright © 1965, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

