Japanese
English
グラビヤ
—海外の看護—鉄の肺センターにはたらくナース
pp.5-12
発行日 1965年4月1日
Published Date 1965/4/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661913547
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、5ページから12ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
ぜひ人のためになるような仕事をしたい。病人の世話をしてあげたい。子どもが大きくなって後,女性が復帰できる職業で,中年婦人に特に大切な“自分は誰かにとって必要な人間である”という気持を起こさせるような仕事につきたい,こんな期待を持って,パトリシア・ウエストランドは看護婦になる決心をしたのが彼女が高校2年のときである。
彼女は今,カリフォルニアのホンドーという町にある世界最大の呼吸器センター,Rancho Los Amigosのナースである。East Los Angels短期大学の看護コースに学んだ彼女は,LosAngels市立総合病院の小児麻痺病棟に勤務した。それからここへ移ってきたのである。

Copyright © 1965, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

