Japanese
English
特集 こういう看護を何故すべきか
導尿
飯泉 智
1
1都立豊島病院附属看護学院
pp.140-142
発行日 1956年10月15日
Published Date 1956/10/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661910210
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、140ページから142ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
尿道を通して,カテーテルを膀胱に挿入し,人工的に排尿を可能ならしめる方法である。
一般に看護婦は道徳的又,技術的見地より男子患者は医師に依頼するのが望ましく,女子の場合を中心に考えてみることにする。

Copyright © 1956, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

