Japanese
English
特集 患者とともに進める痛みのケア
痛みの訴えをどう受け止め,理解するか
柏木 公一
1
1東京大学医学部附属病院看護部
pp.622-626
発行日 1998年7月1日
Published Date 1998/7/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661905624
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、622ページから626ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
私は,一般内科病棟の看護士としてこれまでにさまざまな痛みをもった患者に接してきた.その臨床にいて感じたことは,他人の痛みを信じることの難しさである.ここでは,専門職として痛みを信じるということの難しさとその対処方法を具体的に考えてみたい.
まずは,この話を読んでもらいたい.

Copyright © 1998, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

