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連載 プッツン看護婦物語・61
ひとごとだからだいじょうぶだあ〜の第61話
ドレーン花子と日本の看護をよくする会®
pp.910-911
発行日 1995年9月1日
Published Date 1995/9/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661904904
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- Abstract 文献概要
相手の身になってとよく言うけど、相手の身にならないからできるってことも、医療の世界って、実は多いんじゃないかしら。だって、苦しい処置とか、痛い検査とか、本当にたくさんあるじゃない。
だから、看護婦としてなら冷静でいられても、いざ自分や身内のこととなると冷静じゃいられないっていうのは、当然といえば当然。ただ、この落差のおかしさ、変さはわかっておいた方がいいわよね。
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