Japanese
English
特集 いま,癒し手としての看護について
患者の目でみた医療と癒しの関係
松木 玲子
pp.842-847
発行日 1995年9月1日
Published Date 1995/9/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661904889
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、842ページから847ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- サイト内被引用 Cited by
90年代なかばを迎えたいま,「癒し」が時代のキーワードだという.これを利用して現代医療の姿を読み解くならば…….「ウンこれは面白そう」と資料にあたってみた.出てくる,出てくる.癒しのメニューといえば,音楽療法,ハーブ,漢方や鍼灸などの東洋医学,絵画療法,瞑想,イメージ療法etc.イルカと泳いで心を癒す旅なんてのもトレンディー?
けれども,途中でハタと気づいた.で,どこに取材に行くの?医療の分野で癒しを具体的に実現できている場ってあるの?

Copyright © 1995, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

