Japanese
English
特集 アメニティへの接近
患者の日常生活に関する病棟規則の再考—消灯時間・入浴・電気製品の持ち込みについて
渡邊 紀子
1
,
川幡 富子
2
1東京都職員共済組合清瀬病院
2現・東京都多摩老人医療センター
pp.1091-1094
発行日 1993年12月1日
Published Date 1993/12/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661904419
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1091ページから1094ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
このところ看護学会や,院内研究においても,病院内の環境をテーマにした演題が見られるようになった.ここでは,第24回日本看護学会看護管理分科会(1993年9月和歌山)において発表された研究を,アメニティへの看護の働きかけの具体例として掲載させていただく.

Copyright © 1993, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

