Japanese
English
現場から 学生レポート
ステロイドによる精神症状のある患者とのかかわり
城戸 教江
1
,
吉川 千鶴子
2
1福岡大学病院看護部
2福岡大学付属看護専門学校
pp.384-385
発行日 2001年4月1日
Published Date 2001/4/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661903720
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、384ページから385ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
はじめに
私は福岡大学付属看護専門学校3年次在学中,看護実習で水疱性類天疱瘡でステロイド剤の内服により精神症状が生じ,不安・孤独感の強い患者を受け持った.かかわりの持てない時期から,ある出来事をきっかけに気持ちを通いあわせることができるようになった.そこでその事例を振り返ってなぜそのようなかかわりができたか考察する.
Copyright © 2001, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

