Japanese
English
連載 混合病棟ナースはみた!・3
注射の楽しさ 捨てられない駆血帯
坂口 寿賀
1
1公立穴水総合病院
pp.90-91
発行日 2009年8月1日
Published Date 2009/8/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661101499
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、90ページから91ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- サイト内被引用 Cited by
駆血帯。それは注射のときの必需品。駆血帯をみると、その病棟スタッフの年齢層がうかがえると思うのは私だけであろうか?
駆血帯は今やベルト式や、クリップを用いた固定式のものをよく見るようになった。色もカラフルで「あなたのお好きな色をどうぞ♡」とばかりに選び放題である。若い看護師さんの、腰ベルトやポケットから覗くカラフルな駆血帯を見て、いいな~と思うベテランナースも少なからずいらっしゃるのではないだろうか。
Copyright © 2009, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

