Japanese
English
スペシャル鼎談
なぜ人を殺してはいけないか―画素数を落とさないための“中腰力”
春日 武彦
1
,
吉野 朔実
,
穂村 弘
Takehiko Kasuga
1
,
Sakumi Yoshino
,
Hiroshi Homura
1東京未来大学
pp.491-496
発行日 2008年6月1日
Published Date 2008/6/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661101274
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、491ページから496ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
昨年夏に刊行された書籍『「治らない」時代の医療者心得帳 カスガ先生の答えのない悩み相談室』が今なお話題となっている.もともとは『週刊医学界新聞』紙上において,医学生・研修医の悩みに答える連載であったが,単行本化以後,医療職はもちろん,一般層にも読者を広げつつある.
著者の精神科医・春日武彦氏,本書にイラストを寄せた漫画家・吉野朔実氏,そして歌人の穂村弘氏は,プライベートでも共通の友人.本書が幅広く受け入れられる背景を語り合った鼎談を掲載する.(本鼎談は,昨年10月28日に三省堂書店神保町本店において行なわれたトークショーを採録・編集したものです)

Copyright © 2008, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

