Japanese
English
連載 HIV/AIDSケア 再考・2
連携―ネットワークとチーム医療における看護師の役割
島田 恵
1
1国立国際医療センター エイズ治療・研究開発センター
pp.490-496
発行日 2007年5月1日
Published Date 2007/5/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661101003
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、490ページから496ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
わが国のエイズ医療は,がんや肝炎などと同じく政策医療として取り組まれている.これは平成8(1996)年の薬害エイズ訴訟の和解により,国が原告に対してエイズ医療の恒久対策を約束したことに端を発している.以降,新規に報告されているHIV/AIDS患者は性行為による感染者であるが,感染経路の別は関係なくこのエイズ医療を享受できる.

Copyright © 2007, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

