Japanese
English
特集 助産婦—隆盛か衰退か
専門職助産婦の役割を再確認する—ICMと世界の動きから
松本 八重子
1
1東京都立医療技術短期大学看護学科
pp.314-321
発行日 1994年4月25日
Published Date 1994/4/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611901002
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、314ページから321ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
いま,私は真っ正面から突きつけられたような特集のテーマにたじろぎを覚えつつ執筆にあたろうとしている。この特集に執筆を求められたのは,私が1992(平成4)年度以来日本看護協会の助産婦職能理事であるからなのだが,正式に日本看護協会を通じて依頼されたのではないので,それらもろもろの役割を引き受けている私個人の立場で述べさせていただきたい。

Copyright © 1994, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

