Japanese
English
特別企画 助産診断試論II
東京都及び近県助産婦教育機関教務主任会(1991年度)
—周産期の助産診断類型に対する考え方と試案—分娩期の助産診断類型
山崎 トヨ
,
吉永 靖子
pp.863-868
発行日 1993年11月25日
Published Date 1993/11/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611900906
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、863ページから868ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
分娩期の経過診断
分娩経過を診断するにあたっては,分娩進行状態と,これにともなう母児の健康状態を把握することが必要と考え,次の7項目を診断類型としてとりあげた(表1)。
●分娩開始●分娩開始時の妊娠週数●分娩時期●分娩進行状態●胎児の状態●胎児付属物●母体の生理的変化

Copyright © 1993, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

