Japanese
English
--------------------
読者談話室 助産婦としての再スタートを夢に描いて
越智 麻須美
pp.774
発行日 1988年9月25日
Published Date 1988/9/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611207473
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、774ページから774ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
私は,3年10か月勤めた町役場の保健婦を,今年1月16日付で退職し,現在2歳4か月と生後6か月の二人の子どもの母親として専業主婦をしています。近い将来助産婦として再就職したいと思い,助産婦雑誌を毎月楽しく読ませてもらっています。
助産の経験は学生時代だけですが,この雑誌を読んでいると,まるで助産婦になって働いているような錯覚さえ感じます。5月号の特集「分娩体位考察」は特に興味ひかれる内容でした。私自身のお産の経験でも,確かにそうだとうなずけるものがあったからです。
Copyright © 1988, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

