Japanese
English
連載 ペリネータルパソコン入門・2
パソコンによるグラフの作成
山田 恒夫
1
1医療情報システム開発センター研究開発部
pp.436-437
発行日 1987年5月25日
Published Date 1987/5/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611207141
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、436ページから437ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
はじめに
医療分野においては,グラフを作成する機会が多い。病院・診療所の経営においては,各科別の患者数,レセプト枚数,医療費収人などをグラフで表示すれば,その傾向は一目瞭然で把握できる。また,学会や研究会で発表する際にはスライドを用いてグラフを見せることが多い。
従来は,グラフの下書きが出来上ると,トレース屋に清書を依頼し,さらにそれを写真屋に渡してスライドにしてもらう必要があった。しかし,最近ではパソコンのディスプレイにグラフを表示して,接写レンズを取り付けた一眼レフカメラによりスライド用フィルムで撮影し,スライドを簡単に作成してしまうケースも多い。
Copyright © 1987, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

