Japanese
English
[本誌創刊40巻記念論文入選作―テーマ/「21世紀の母子保健」] 佳作
今後の母子保健活動についての雑考
寺尾 紀子
1
1徳島大学医学部附属看護学校
pp.1112-1117
発行日 1986年12月25日
Published Date 1986/12/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611207029
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1112ページから1117ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
今日,看護制度の改革が議論されているさなか,助産婦教育・助産業務・母子保健活動など,あらゆることについて助産婦の存在の意義が問い直されている。このような時期に,今後の母子保健について語る機会をもつことは,真に時宜を得た企画である。
助産婦雑誌の創刊から早や40巻を迎えたことは,専門職業人として,又,愛読者の1人として,大変,喜ばしいことである。

Copyright © 1986, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

