Japanese
English
特集 産科手術の新しい流れと看護
帝王切開術を受けた母親と児のケア
菅崎 扶美子
1
1神奈川県衛生看護専門学校付属病院
pp.693-697
発行日 1985年8月25日
Published Date 1985/8/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611206703
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、693ページから697ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
妊娠・分娩・産褥は生理的な現象ではあるが,異常に移行しやすい要素のあることは否定できない。特に分娩進行中は異常に陥りやすく,緊急に帝工切開という事態も生じる。
帝王切開の場合は,正常分娩と異なり,麻酔の影響,合併症および手術創の問題など,多方面から母児の援助を考えていかなければならない。

Copyright © 1985, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

