Japanese
English
特別記事 対談
助産婦職能の確立にむけて(1)—日本看護協会助産婦部会の歩みをふり返りつつ
藤田 八千代
1,2
,
青木 康子
2,3
1神奈川県立衛生短期大学
2日本看護協会
3都立北多摩看護専門学校
pp.854-861
発行日 1981年11月25日
Published Date 1981/11/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611205929
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、854ページから861ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
青木 先生,お久しぶりでございます。
今回,日本看護協会の総会で組織改正が決定いたしまして,保助看の各部会がなくなり,一本化という形が正式に決まりましたが,はからずも私が新組織の職能理事ということになったわけですけれども,職能理事になりましても,いまのところこれこれこうだという見本があるわけではないですし,これからどうして歩んでいくのかということを,私を含めてみんな手さぐりの状況にあると思うんですね。

Copyright © 1981, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

