Japanese
English
研究・調査・報告
退院後1〜2か月の母児の生活状況の把握—効果的な退院指導をするために
佐藤 アサ子
1
,
姫野 昭子
1
,
黒木 カオエ
1
,
式田 公枝
2
1大分県立病院
2大分県立厚生学院
pp.533-539
発行日 1979年8月25日
Published Date 1979/8/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611205586
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、533ページから539ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
1.はじめに
産科退院後の母児に対して,入院中に行なった,産後の摂生および育児についての指導が,家庭生活の中でどのようにいかされているかを把握し,現行の退院指導の方法および内容について再検討するために,この研究を行なった。

Copyright © 1979, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

