Japanese
English
特別企画 積極的な妊婦管理と自然分娩=Part・Ⅱ
助産婦の仲間を訪ねて・34
助産婦職の原型を見た思い—ラマーズ法を中心に東京・立川で開業の三森孔子さんに研修して
能登 やす子
1
1稲田登戸病院
pp.310-313
発行日 1979年5月25日
Published Date 1979/5/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611205545
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、310ページから313ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
"ラマーズ式無痛分娩"という言葉は今までに何度か耳にもし,また雑誌などで見る機会もあった。しかしその時にはそれ以上深く考えもしなかった。ところがある日のこと,これを助産院で行なっている,という話を耳にし,興味があったので話を聞きにいくことにした。場所は東京の立川市にある三森助産院である。

Copyright © 1979, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

