Japanese
English
--------------------
有床助産所の実態・1
伊藤 隆子
1
1厚生省医務局看護課
pp.17-23
発行日 1964年3月1日
Published Date 1964/3/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611202711
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、17ページから23ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
近年医療および公衆衛生に関する認識が高まり施設分娩が増加しているが,これに伴って,助産所を利用する人たちも増え,昭和31年には全出生数の3%程度であったものが,昭和35年には9%強となってきている.
分娩設備をもつ助産所(以下有床助産所という.)の実態がどのようになっているかは関係者の間で相当関心を持たれているので,昭和37年7月,開業助産婦実態調査を行なった機会に全国の有床助産所を対象としてこれらの調査を行なった.その結果がまとまったのでここに紹介する.

Copyright © 1964, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

