Japanese
English
講座
予防の立場からみた妊婦の心得(Ⅱ)
大島 正雄
1
1母性科学研究所
pp.56-61
発行日 1955年8月1日
Published Date 1955/8/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611200904
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、56ページから61ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
7カ月以後になると,妊娠中毒症をはじめ,自分で気付かぬ故障が起り易いので,診察の間隔は8カ月は月2回,9カ月は3回,10カ月は週に1回という様に縮めてゆきます.

Copyright © 1955, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

