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連載 発達障害者支援センターの取り組み
京都市発達障害者支援センター「かがやき」―発達障害児・者への支援:「かがやき」の3年間の取り組み
山根 舞
1
,
門 眞一郎
1
1京都市発達障害者支援センター「かがやき」
キーワード:
連携
,
共有
,
支援モデル
Keyword:
連携
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共有
,
支援モデル
pp.466-467
発行日 2009年5月10日
Published Date 2009/5/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1552101512
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- Abstract 文献概要
「かがやき」の概要
京都市発達障害者支援センター「かがやき」(以下,「かがやき」)は,2005年11月に開所し,現在で3年半が経過した.「かがやき」は,京都市児童福祉センターの一部門として位置づけられ,その事業の一部を社会福祉法人京都総合福祉協会(旧社会福祉法人京都障害児福祉協会)が受託し,運営を行っている.発達障害者支援センターの役割には,発達支援,相談・就労支援,普及啓発および研修があるが,そのなかで「かがやき」の特色は,児童福祉センターとの連携のもとで行われている発達支援への取り組みである.
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