Japanese
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特集 脳卒中の予後予測と目標設定
脳卒中治療の進歩と理学療法への影響
徳田 和宏
1
Kazuhiro TOKUDA
1
1阪和記念病院リハビリテーション部
キーワード:
脳梗塞
,
急性期
,
血栓回収療法
,
予後予測
,
目標設定
Keyword:
脳梗塞
,
急性期
,
血栓回収療法
,
予後予測
,
目標設定
pp.680-685
発行日 2023年6月15日
Published Date 2023/6/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1551203086
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Point
●血栓回収療法後の理学療法場面は増加しつつある
●血栓回収療法後は劇的な神経症状の改善を認める症例がある
●急性期からの情報収集および経過をたどり予後予測と理学療法の目標設定をする必要がある

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