Japanese
English
オピニオン
臨床検査技師の資格の在りかた
深田 靖彦
1
1松江赤十字病院検査部
pp.1242
発行日 2001年10月1日
Published Date 2001/10/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1543906016
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1242ページから1242ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
新世紀を迎えて,社会の至るところで綻びや歪みが吹き出してきている.われわれに最も関係深い医療制度の抜本的改革もそのような状況のなかから派生してきている.今や医療だけでなくあらゆる分野で極めて不安定な,また,今後の方向性も不透明極まりない状況を呈している.これからの先行きはどうなるのであろうか.われわれは今何を為すべきであろうか.明るい光を求めて模索する毎日がここ数年続いている.
そこで,ここでは特に臨床検査技師(以下,技師)の将来展望の1つとして資格(免許)について私見を若干述べてみたい.
Copyright © 2001, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

