Japanese
English
コーヒーブレイク
言葉の内容と気持ち
I. S.
pp.444
発行日 1979年5月1日
Published Date 1979/5/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1543201849
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、444ページから444ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
会話は人と人との接触なので,ある用件なり,意見なりを伝えるとともに,気持ちを伝える必要がある.例えばアメリカ人にお茶をすすめられて断わるときは,一番短くても"No, thank you"であろう.事実(ノー)とともに感謝の気持ちを加えることは絶対に必要で,相手もそれを当然のエチケットとして期待している."ノー"だけでは異様な,相手に平手打ちを加えたような雰囲気にもなりかねない.
"元気ですか""はい,元気でやっております"というのは日本語では普通の会話であろうが,英語では更に"ありがとう,そちらはいかがですか"に当たる言葉を付けるのが当然とされている.
Copyright © 1979, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

