Japanese
English
座談会
検査の出発点—一般検査の重要性
西田 哲彦
1
,
折田 義正
2
,
植手 鉄男
3
,
水田 亘
4
1関西労災病院検査科
2阪大第1内科
3北野病院検査科
4神戸市民中央病院検査科
pp.52-56
発行日 1973年6月1日
Published Date 1973/6/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1543200171
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、52ページから56ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
本来はだれもができなければいけないはずの一般検査は,どうも敬遠される傾向がある.扱う検体が尿や便であるうえ操作が簡単なので,なんとなく下等な検査のような感じがするのかもしれない.しかし最も基本的な検査であるばかりでなくスクリーニング検査としての重要性も忘れてはならない.
今月はその"一般検査"に焦点を当て,検査室に関係の深い4人の先生方にお話し合いいただいた.(カット写真は尿酸結晶)

Copyright © 1973, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

