Japanese
English
技術解説
赤血球の大きさの測り方
野村 武夫
1
1東京医科歯科大学第一内科
pp.324-328
発行日 1967年5月15日
Published Date 1967/5/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542916644
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、324ページから328ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
赤血球の"大きさ"を表現するのには,その直径,容積および厚径の3者を考慮する必要がある。以下,実地臨床上汎用されているそれぞれの測定法について概説し,これらの示標の意義に関してもごく簡単に触れてみることにする。

Copyright © 1967, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

