Japanese
English
今月の主題 透析と血漿交換
主題を語る
透析に伴う血液成分の変動
平沢 由平
1
,
下条 文武
2
1信楽園病院
2新潟大学医学部第2内科
pp.1464-1474
発行日 1987年11月15日
Published Date 1987/11/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542913510
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1464ページから1474ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
透析アミロイド症の原因蛋白はβ2—ミクログロブリン(β2—M)である—世界に先駆けてこれを同定した下条文武氏と,透析医療界の泰斗,平沢由平氏が,アミロイド症の実態からβ2—M蓄積の機序とその除去まで白熱の討論を展開.さらに,長期透析に伴う各種合併症との関連で,血液成分の変動とそのコントロールのポイントを整理する.

Copyright © 1987, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

