Japanese
English
今月の主題 注目のウイルス・リケッチア感染症
座談会
ウイルス感染症サーベイランス
芦原 義守
1
,
木村 三生夫
2
,
栗村 敬
3
,
大谷 明
4
1杏林大学保健学部公衆衛生学教室
2東海大学医学部小児科学教室
3鳥取大学医学部ウイルス学教室
4国立予防衛生研究所ウイルスリケッチア部
pp.758-767
発行日 1987年7月15日
Published Date 1987/7/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542913366
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、758ページから767ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
いま注目のウイルス感染症に関してわが国のサーベイランス事業はどのような経緯で行われることになったか—その発祥から現状の問題点までがつぶさに語られ,サーベイランスのアクティブな本来の意義が説き明かされる.対象疾患が追加された背景,臨床場面におけるリアルな評価,正確度と迅速性など興味深い話題とともに,今後の発展・充実に大きな期待が寄せられる.

Copyright © 1987, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

