Japanese
English
質疑応答
臨床生理 結節間心房内伝導路は存在するのか
本田 正節
1
,
I生
1国立東京第二病院・臨床研究部
pp.478-479
発行日 1984年4月15日
Published Date 1984/4/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542912182
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、478ページから479ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
〔問〕 成書には,洞結節と房室結節との間の心房内の刺激伝導系として,結節間心房内伝導路(internodal atrial pathway)が存在するとしたものと存在しないとしたものとがあります.それぞれの根拠は何でしょうか,また現在のところ,生理学会ではどちらの説がとられているのでしょうか,お教えください.
Copyright © 1984, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

