Japanese
English
質疑応答
臨床化学 直接・間接ビリルビンの分画
宍野 宏治
1
,
片山 善章
1
,
U生
1愛媛大学病院中央検査部
pp.1533-1535
発行日 1981年11月15日
Published Date 1981/11/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542911424
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1533ページから1535ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
〔問〕現在行われているビリルビン測定法の感度,再現性を考えたとき,総ビリルビン何mg/dlくらいから分画可能でしょうか.医師から1mg/dl以下でも分画の依頼があり困っています.直接ビリルビンについて説明してください.

Copyright © 1981, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

