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座談会
一級試験を目指して
福永 昇
1
,
黒坂 公生
2
,
保崎 清人
3
,
内浦 玉堂
4
,
村上 省三
5
,
井川 幸雄
6
,
樫田 良精
7
1東邦大・第1病理
2慈恵医大・第1細菌
3東京医歯大,検査部生化学
4慈恵医大・第3内科
5東京女医大輸血部
6慈恵医大中検部
7関東中央病院
pp.622-630
発行日 1976年6月15日
Published Date 1976/6/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542909397
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- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
非常に厳しい難関を突破したことから,"技術の神様"といわれる一級臨床病理技術士(日本臨床病理学会).二級試験の合格者が得られる受験資格であるが,いまだに57名の合格者を数えるのみである.そこで,過去に各科目の試験委員を経験された先生方に,これから受験する技師のために内容のポイント,勉強の仕方など,具体的なサゼスションを伺う.

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