Japanese
English
検査機器のメカニズム・43
ガス漏れ警報器
杉本 裕治
1
1矢崎計器(株)大浜工場
pp.782-783
発行日 1975年7月15日
Published Date 1975/7/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542909044
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、782ページから783ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
可燃性ガスを検知して,警報を発するには,可燃性ガスの濃度をまず電気出力に変換しなければならない.変換する方式は,主として,接触燃焼式と半導体式が採用されている.
Copyright © 1975, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

