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座談会
臨床検査のパイオニア—広明竹雄氏の退職を記念して
真鍋 真之
1
,
西畑 泰次郎
2
,
広明 竹雄
3
,
小酒井 望
4
1東京白十字病院総務部
2江東病院中検
3前国立東京第一病院研究検査科
4順大・臨床病理
pp.1012-1019
発行日 1971年10月15日
Published Date 1971/10/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542907338
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- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
日本の臨床検査とともに歩んできた広明竹雄氏(62歳)が第一線を退かれた."今日の臨床検査のめまぐるしい進歩に追いつけなくなったので…"は非情なまでに仕事の厳しさがうかがえる.検査技師の大先輩・広明氏の生活と足跡をふり返って,検査生活の糧としたい.

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