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今月の特集1 実践EBLM―検査値を活かす
検査情報の有効活用に必要なデータベースのあり方
About coding concept of clinical laboratory database
真鍋 史朗
1
,
松村 泰志
1
1大阪大学大学院医学系研究科医学専攻情報統合医学講座医療情報学
キーワード:
標準化
,
JLAC10
,
施設間連携
,
DWH
,
コード
Keyword:
標準化
,
JLAC10
,
施設間連携
,
DWH
,
コード
pp.496-502
発行日 2013年5月15日
Published Date 2013/5/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542103410
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- Abstract 文献概要
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- 参考文献 Reference
■臨床検査データを施設間で利用するにはコードの標準化が必要である.
■日本では臨床検査項目標準コードとしてJLAC10が使われている.
■長期保存するデータのコードは目的によって世代管理を行う.

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