Japanese
English
特集 在院日数と病院経営
【対談】医療提供体制と在院日数
岩﨑 榮
1
,
竹内 實
2
1日本医科大学
2特定医療法人即仁会
pp.114-119
発行日 1999年2月1日
Published Date 1999/2/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541902614
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、114ページから119ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
わが国における在院日数
竹内 今月号の特集テーマが「在院日数と病院経営」ということですが,岩﨑先生には「医療提供体制と在院日数」についてお話を伺いたいと思います.
現在,医療提供体制は変革の時期を迎えております.その先駆けとして診療報酬上で平均在院日数に関する制限などが様々なところで導入されており,それによって提供体制自体が少しずつ変わりつつあります.これが介護保険導入などに伴い今後さらにどのようになっていくのか,もう一つは,病院の経営がどうなるかということもさておいて,国民が望む医療,特に提供体制の中における病院がどうあるべきかを中心にお伺いしたいと思います.

Copyright © 1999, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

