Japanese
English
特集 病院の医療費体系をどうする
[対談]病院の医療費体系の現状と将来
島田 恒治
1
,
河北 博文
2
1市立島田市民病院
2特定医療法人河北総合病院
pp.792-797
発行日 1993年9月1日
Published Date 1993/9/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541900456
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、792ページから797ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
島田市民病院の現状
河北 本日は,現在の診療報酬体系と,それから将来に向かっての医療費体系の問題を,公立病院と民間病院の立場から,先生にお話を伺いながら探ってみたいと思います.
はじめに,昭和49年に先生が島田市民病院に赴任されてからの状況を,経営的なご苦労を含めて,ご紹介をいただけたらと思います.

Copyright © 1993, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

