Japanese
English
厚生省から'84
今日の保健所
田中 喜代史
1
Kiyoshi TANAKA
1
1厚生省公衆衛生局地域保健課
pp.505
発行日 1984年6月1日
Published Date 1984/6/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541208328
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、505ページから505ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
保健所の現状
昭和12年に保健所が正式に発足したが,その当時の保健所は結核,急性伝染病,母子衛生などを主とした相談指導とその予防対策の実施機関であった.戦後昭和22年に保健所法が全面改正されたことによって,従来警察が行ってきた衛生関係業務がすべて衛生行政に移されたことにより,健康相談,保健指導のほか,医事,薬事,食品衛生,環境衛生などに関する行政的機能をもった地域における衛生行政の第一線機関として機能することとなった.
保健所の業務は以下のような事項について,指導及びこれに必要な事業を行うとされている.
Copyright © 1984, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

