Japanese
English
病院精神医療の展開
岩手県における精神科救急の実態
田中 善立
1
,
土屋 隆
1
,
八木 昭彦
1
Zenryu TANAKA
1
,
Takashi TSUCHIYA
1
,
Akihiko YAGI
1
1岩手県立南光病院
pp.438-441
発行日 1984年5月1日
Published Date 1984/5/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541208315
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、438ページから441ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
精神科救急とは緊急に必要な治療・保護・処遇を要する状態を言うと,我々は考えている.したがって,救急の患者はいつでも,どこにいても,できるだけ早くその処置を受けられることが望ましい.
ところで,精神科救急医療体制については,昭和53年11月6日から東京都で,全国にさきがけて休日・夜間精神科救急医療体制が取られたのが,最初であろう.

Copyright © 1984, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

