Japanese
English
請求事務適正化のためのポイント・4
いかに完全算定はむずかしいか
黒田 幸男
1
1済生会中央病院事務
pp.58-59
発行日 1974年10月1日
Published Date 1974/10/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541205459
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、58ページから59ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
誤傾向とその原因
これまでに,診療報酬請求事務をどのようにすれば適正に行なうことができるかについて,システム面と個々の事務処理面について述べてきた.そして,とくに算定事務については問題が多いことも指摘しておいた.
表1,2は,日本病院協会医事研究会で行なった算定例を利用して,その内容を分析したものである.
Copyright © 1974, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

