Japanese
English
特集 これからの病歴管理
病歴管理の発展
高橋 政祺
1,2
1杏林大学医学部
2病院管理学
pp.19-22
発行日 1970年9月1日
Published Date 1970/9/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541204066
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、19ページから22ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- サイト内被引用 Cited by
わが国における病歴管理の発展
病院に病歴室を作り,病歴中央管理を行なうようになったのは戦後のことである.
昭和26年に国立東京第一病院で,守屋博管理部長の指導で作られたのがはじめてであった.しかし,この病歴室は時機尚早であったのか,他病院にPRされなかったのか,あまり他に影響力を持たなかった.

Copyright © 1970, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

