Japanese
English
--------------------
入退院手続業務の一元化の研究
高橋 元吉
1
1虎の門病院医事課
pp.726-740
発行日 1961年10月1日
Published Date 1961/10/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541201845
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、726ページから740ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
入退院手続業務は外来診療手続業務とともに,医事業務の主体をなすものであり,その手続の良否は,病院の収容体制を整え病院機能を有劾に発揮する上に極めて重要な関係を有する。
しかしながら,現在多くの病院に見られるこの手続業務の実態は医療事務機構の整備の度合に応じて,区々に取扱われている現状である。

Copyright © 1961, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

