Japanese
English
--------------------
手術室に附設せる中央材料室
左奈田 幸夫
1
,
高山 勝尾
1
,
小沢 五一郎
1
1國立世田ヶ谷病院
pp.21-25
発行日 1955年5月1日
Published Date 1955/5/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541200953
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、21ページから25ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
まえがき
病院経営の一部として,その能率向上と諸経費の節約の上で,セントラル・サプライ・システム(中央材料補給方式)の利点は,漸次世の認識を得るに至つた。吾々は更に中央材料室と手術室とを一つの単位とする中央材料手術室を設置し,衞生諸材料を総て一括して支給する形式をとつてみた。この方法を始めて約2ヵ年を経たので,この方法を採用しなかつた昭和26,7年度と比較して,如何程成果が上つているかを調査した。

Copyright © 1955, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

