Japanese
English
--------------------
完全看護—眼で見る病院の設備とはたらき(3)
橋本 寬敏
,
湯本 きみ
,
瀧野 賢一
pp.23-45
発行日 1954年5月1日
Published Date 1954/5/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541200813
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、23ページから45ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
まえがき
入院した患者の看護は家族や素人の附添婦にまかせないで.医学に基く科学的な看護を病院が責任を持つて完全に行わなければならない。
完全看護とは病院の看護婦が主治医から託された入院患者の身のまわりの世話を一切引きうけ,絶えず病状,経過を観察し,医師のたてた方針に従つて手当をし,又療養についての教導をする役目を十分にはたし,患者の健康回復を促進することである。

Copyright © 1954, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

