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特集 外来機能はどうあるべきか
病院のあり方から見た外来機能
徳田 禎久
1,2
1医療法人禎心会病院
2全日本病院協会「病院のあり方委員会」
pp.377-381
発行日 2006年5月1日
Published Date 2006/5/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541100202
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- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
外来機能のあり方に関しては,本誌においても1986年45巻11号「病院外来の新しい展開」,2002年61巻5号「病院の外来―増やすか減らすか」で取り上げられているが,これらの特集が十数年を隔てて組まれているにもかかわらず,そこで述べられた基本的な論旨に大きな差はない.
そのキーワードは「機能分担」「病診連携」である.

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