Japanese
English
インタビュー PT・OTの世界
昔と変らぬ? 現代学生気質
村永 信吾
1
1国立療養所東京病院付属リハビリテーション学院理学療法学科
pp.488-489
発行日 1986年7月15日
Published Date 1986/7/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1518103595
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、488ページから489ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
<大学を卒業されてからリハビリ学院を受験されたのは何故ですか>
村永 同級生のほとんどは卒業後学校の教員になりますが,私は教員にはなりたくありませんでした.しかし,4年間勉強した教科を生かせる方向に行きたかったので,大学の先生に相談しました.先生は“リハビリ分野に行ってみたらどうか”と勧められ,どのようなことをやっているか見学して来なさいと,知り合いの病院に紹介状を書いて下さいました.その病院は,神経内科専門で脳卒中患者の多いところでした.私はリハビリという言葉は知っていましたが具体的にどういうことをするのかは分かりませんでしたから,その病院のPTの方の話を伺いながら見学させて頂きました.
Copyright © 1986, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

