The Japanese Journal of Physical Therapy and Occupational Therapy
Volume 10, Issue 2
(February 1976)
Japanese
English
ティームの中のPT・OT
サイコロジストとPT・OT
古牧 節子
1
,
黒田川 大治郎
2
,
松永 宗端
3
,
古里 正彦
4
,
大内 二男
5
,
谷合 義旦
5
,
佐藤 剛
6
1都心障センター
2兵庫県身障者更生相談所
3整肢療護園
4東京警察病院
5神奈川ゆうかり園
6九州リハビリテーション大学校
pp.150-162
発行日 1976年2月15日
Published Date 1976/2/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1518101173
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- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
リハビリテーションチームの中で『PT・OTのあり方』は,今回は,身体障害者(児)を対象として活躍されているサイコロジストの方々をお迎えしてお話し合いいただいた.わが国のこの領域は米国などに比べてまだまだ発展の必要性があるところと思われるが,今後のリハビリテーションの指針の一助となれば幸いである.「編集室」

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